Tシャツと遊び心

Tシャツがオリジナルのものが作れるとしたら、どのようなデザインを考えるでしょうか。生地もそうですが、色や配色も考えて、とても楽しい企画となるでしょう。仲間と一緒に思い出づくりとして、同じTシャツを色違いで制作を考えているなど、若者の中では多くなってきました。大学やいろんな部活、サークルなど仲間として過ごした思い出と一緒に、オリジナルポイントとなる言葉や写真、イラストを込めて、制作するそうです。

Tシャツは、やはり丸首のものが人気で、生地はやや厚手のものを選ぶそうです。色は、圧倒的に多いのは、白と黒だそうで、青と緑、グレーと続きます。シンプルな感じのものをデザインする方、派手はデザインをお願いする方など、その仲間の雰囲気にもよりますが、マークというか思い出のトレードマークがあると言われる方も多いです。みんなで過ごした時間をそこにストップする感覚なのでしょう。

オリジナルTシャツですが、その記念にするTシャツは、たいていの方はとって置きます。思い出と共に新品のままということもあるので、丈夫な生地にすることが多いそうです。

オリジナルなので、それぞれバラバラになることで、思い出が詰め込まれていくのでしょう。こういう記念品を仲間と作るという若者もお洒落な時代だからこそできる技です。オーダー、オリジナルTシャツ、これからどんな場面で作られていくのか、とっても楽しみです。

オリジナルTシャツ



ヒプノセラピーを東京都内のサロンで受けようと思います。悩みはたくさんあるのですが、主人や子どもの関わりが分からず、拒否している自分がいました。幼い自分の記憶から、虐待という文字がどうしても消えません。そんな深い悩みを友達に話したら、ヒプノセラピーという東京のサロンがあるのだけれど、そこなら解決へ導いてもらえるかもよとアドバイスをもらいました。

前世療法という方法だそうで、友達も以前ヒプノセラピーを東京で受けたことがあるそうです。初めて話してくれたのですが、結構ヘビーな内容だったので驚きました。私だけじゃないんだと思ったのと、友達はそのヒプノセラピーを東京のサロンで受けて、改善したと言っていたので、嘘や騙しでもなく本当のところなんだと思いました。潜在意識という隠れたものが影響をしていることが多いよと言われても何だか分からないけれど、予約して受けてみたいという気持ちになったのです。
そして、予約をした当日、本当に緊張して顔が強張っていました。でも、ヒプノセラピーの東京サロンで前世療法をしてくれる先生の優しい笑顔に救われた気がします。カウンセリングのときから涙目になってしまって、それでも優しく聞いてくれました。そして、前世療法がスタートしたとき、素直な気持ちで受けられたのが不思議な感覚でした。